[収集と分析] オプションを使用すると、ドメインの選択、監視するデータソースの追加、追加したデータソースの削除、HP vPVで監視しているデータソースのリストの表示を実行できます。データソースを追加すると、データソースのステータスと詳細が、ページ下部の [データソースのステータス] リストに表示されます。
[収集と分析] オプションから実行できるタスクを次に示します。
| 名前 | 説明 |
|---|---|
IP/URL/ホスト名![]() |
監視対象としてHP vPVに追加したすべてのデータソースのIPアドレス、URLまたはホスト名を示します。![]() |
ドメイン![]() |
監視対象として追加したデータソースのドメイン。![]() |
ユーザー名![]() |
追加したデータソースに対応するユーザー名。![]() |
ライセンスインスタンス数![]() |
監視対象の各データソースに関連付けられているインスタンスの数。インスタンスの総数は、監視対象のVMおよびホストの総数です。 ![]() |
ステータス![]() |
各接続の現在のステータスを表示します。利用可能なステータスメッセージのリストについては、「データ収集ステータスメッセージ」を参照してください。
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最終収集時間![]() |
データが最後に収集された日時およびクライアントのタイムゾーンを、各データソースに突き合わせて表示します。 注: 最初のデータ収集が完了するまで、このフィールドには値が表示されません。
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アクション![]() |
[再起動] または [削除] ボタンがあります。データソースを再起動または削除できます。![]() |
注: